新しさと古さ - 迷いの中に道がある。それでも今日は二重まる◎ 

昔からそうであったように若者が作り上げていく

新しいものたち。

年齢が上がると新しいものを柔軟に受け入れずらくなったり

妙に自分もそうあろうとしようとしたり・・・

なんとなく、どちらも溝があったりする。

それはそれで必要なことでもあり

どちらもお互いを尊重すべきだと私は感じたりする。

どちらもお互いを馬鹿にすることではない。

かといって、表面だけを取り繕うと陰でより馬鹿にするので

お互いに好かれるために無理にしてはダメ。

年齢があがったら、上がったなりの経験や見方から

考えられたり感じたりすることがあるはず。

若いなら若いといったものがある。

新しい見方、経験からの見方

それぞれを、それぞれの立場で凛と責任をもってできたら

もっと尊重しあえるのではないかなぁ〜と思ったりします。